Mar 14, 2010

海外ホテルのバスルームには、日本とは異なります

海外ホテル日本のホテルは違います。日本の風習を海外のホテルに適用させてはいけません。まあこれは他の多くの日本人が聞いていると、必ずしもスマートな日本人は、よくよく心に留めて知っているだろうが。たとえば、バスルームです。日本人は浴槽の外で体を洗っているが、それを海外のホテルくれれば床がぬれているので、してはいません。
日本のホテルでも海外のホテルも星の数に応じて、ホテルの角を評価することができますね。日本と海外ホテルの星の間に違いはないのでしょうか。そう思って私は比較したのですが、やはり日本のホテルのより厳密なものごとの基準を設けているような気がしますね。海外ホテルは3つ星もたいした事ないホテルが結構います。
 30日の新潟11R「新潟日報賞」(3歳上1600万下定量・芝1600メートル・稍重)は、3番人気で田辺騎手騎乗のトゥニーポート(牝4=加用)が優勝した。勝ち時計は1分33秒3。

 木曜から記録的な大雨に見舞われた新潟競馬場だったが、馬場は稍重まで回復し向えた一戦。5枠5番ピースピースが競争除外となって11頭立てて行われたレースは、各馬キレイに揃ったスタートで幕を開けた。

 押して出て行ったのはトゥニーポート。ダッシュを利かせて瞬く間に3〜4馬身のリードを取った。その後は淡々としたペースを刻み、2番手にロードアリエス、3番手ミクロコスモス、その後ろにミッキーチアフルらが続き、単勝1.3倍の断然人気に推されたランリョウオーは 中団の内々を追走した。

 前半1000メートルの通過は59秒2。先団が3、4コーナーを回って行く中、内で脚を溜めながら依然ランリョウオーは4、5番手。前では、ポートが気持ち良さそうにマイペースに持ち込み、勝負の直線へ。

 逃げるポートを追ってその内を狙うランリョウオーだが、残り100メートルを切って1〜2馬身まで詰め寄ってから同じ脚色に。ポートの外では、コスモスも追い出しを開始するがこれも捕らえるまでは至らず。結局、快調に飛ばして上がりも34.1秒にまとめて見せたポートが、自分の形に持ち込み2頭の追い上げを振り切ってゴール。降級を待っての復帰初戦で快走を見せた。

 3/4馬身差の2着にランリョウオー、そこからアタマ差の3着にミクロコスモスが入った。

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 【男子ゴルフ・サン・クロレラクラシック】第3日(30日、北海道・小樽CC、7471ヤード=パー72、賞金総額1億5000万円、優勝3000万円)
 4位スタートの池田勇太が1イーグル、6バーディー、ボギーなしの64とスコアを伸ばし、通算14アンダーの202で単独首位に立った。前日首位の平塚哲二が1打差の2位。さらに2打差の3位にキラデク・アフィバーンラト(タイ)がつけた。
 64で回ったアマチュアの松山英樹(東北福祉大)が通算8アンダーで40位から6位に浮上した。昨年優勝の高山忠洋は18位。 

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 現地29日、シンシナティ・ベンガルズからニューイングランド・ペイトリオッツへのトレード移籍が決まったばかりのワイドレシーバー(WR)チャド・オチョシンコが、背番号85を身につけて新天地での初練習に参加した。

 オチョシンコは、2008年に登録名をジョンソンから変更。この名前はスペイン語で数字の8と5を意味することから、昨季まで彼は背番号85をつけていた。ペイトリオッツではすでにタイトエンド(TE)アーロン・ヘルナンデスが昨季に85番を着用していてため、オチョシンコの背番号がどうなるのか関心を集めていたが、ヘルナンデスが背番号を81に変更したことで、オチョシンコは新天地でも馴染みの番号をつけることができた。

 この日、午後の練習でフィールドに登場したオチョシンコに対し、見学していたファンは大きな歓声で出迎えた。報道陣の取材には応じなかったオチシンコだが、クォーターバック(QB)トム・ブレイディは「彼のことはずっと見て来ている。チームに多くの活力をもたらしてくれる」とコメント。さらに「オチョシンコは見事な実績を残しており、あと数年は素晴らしい活躍ができると思う。他のみんなと同じく、このチームで新しい役割を見つけられることを望んでいるよ」と、大きな期待を寄せた。

 ペイトリオッツは、オチョシンコ以外にもワシントン・レッドスキンズからディフェンスタックル(DT)アルバート・ハインズワースをトレードで獲得と積極的な補強に動いている。ただし一方でディフェンスエンド(DE)タイ・ウォレン、オフェンスタックル(OT)ニック・カクザー、TEアルジ・クランプラー、ラインバッカー(LB)タリー・バンタケイン、DTマーカス・ストラウド、コーナーバック(CB)トニー・カーターらを解雇した。中でも30歳のウォレンは過去6シーズンに渡って不動の先発を務め、32歳のカクザーも昨季こそシーズン全休だったが、2005年から2009年にかけて先発として活躍していた。

<ペイトリオッツ>

[NFL JAPAN 2011年07月30日]

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