May 07, 2009

アンチエイジングの妨げになるものと

アンチエイジングスキンケアなどで肌を若く保つことを意味します。そのアンチエイジングへの取組みがいくつかあります。まず、紫外線です。紫外線は皮膚にダメージを与え老化を促進させます。また、乾燥はお肌の敵以外の何者でもありません。肌が乾燥すると肌の水分を奪ってしまいます。
フォトフェイシャルは、気になっています。ちょっと調べてみました場合に、特殊な光を皮膚に照射し、メラニン作用、美白効果を生み出すことができる美容治療だそうです。しみやそばかすはもちろん、長年悩んでいる赤ら顔にも効果があるのだと。これはちょっと嬉しいです。赤ら顔を治すことができるのは聞いたことがありませんでしたした。フォトフェイシャル、したいと思います。
 鹿島は4日に、震災復興チャリティーイベント「SMILE AGAIN」をカシマスタジアムで開催。イベントの一環として行われるチャリティーマッチ「FOOTBALL STARS AID」に出場するジーコ元日本代表監督らが来日し、試合に向けたコメントをしている。

 阪神淡路大震災の時にも、個人的にサッカークリニックを実施しているジーコは「皆さん、ただいま。日本に戻って来られて本当にうれしいです。震災の映像が流れた時の気持ちは言葉にあらわせません。津波の恐ろしさをあらためて実感しました。またチャリティーマッチに参加できる事についてもうれしく思います。日本で震災が起こったことで、何かをしないといけないし、そういう時に結束するというスピリットを少しでも感じていただければと思います」と語った。

 背番号10番で出場する慈善試合については、「試合は1時間くらいなら大丈夫です(笑)。晴れてくれると良いですね。前半か後半だけでもプレイ出来ればと思いますが、あとは監督次第です」とコメント。

 Jリーグ創始期に活躍したアルシンドも来日。試合への意気込みを語っている。

「日本は4年ぶりですが、戻って来た感じがします。震災のニュースをブラジルで聞きました。日本に電話もしたけど通じなかったし、息子がチームにお世話になっていますが、ちょうど契約のサインをしている時だったので言葉がでませんでした」

「しかし日本人の皆さんの精神的な強さは知っているし、被災した方や犠牲になった方の魂が一つになれば、日本は復活すると思います。チャリティーマッチでは得点できるように頑張りますが、日本の皆さんの前でプレーして一緒に戦っている事を感じてもらえるだけでもありがたいことだと思います」

 また元ブラジル代表で、鹿島では6年間監督を務めたトニーニョ・セレーゾもコメントしている。

「今回のチャリティーマッチに招待していただき、大変光栄に思っています。いま日本が直面している大変な状況に対して、小さな力かもしれませんが、少しでも皆さんのお手伝いができればという気持ちでいます。長年、日本にいて感じたことは、日本人は物事に対して乗り越える精神を持っているということ、困難に直面したときに力を合わせて全員で立ち向かうという素晴らしい国民性を持っているということです。ですから、今回の大変な状況も必ず乗り越えていけると私は信じています」

 今回開催されるイベントでの収益は、経費を除き義援金として日本赤十字及び茨城県に寄付されることになっている。

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 日本サッカー協会の小倉純二会長は3日、1月のアジア・カップで優勝した日本が出場する2013年のコンフェデレーションズカップの日程が、同年6月15日から同30日に正式決定したことを明らかにした。同大会は14年ワールドカップ(W杯)開催国のブラジルで行われる。
 小倉会長はこの日、国際サッカー連盟(FIFA)総会が開かれたスイス・チューリヒから成田空港に帰国。定年のため、FIFA理事として最後の会議となったことについて「早く私の(日本の)後継者が理事になり、総会などを運営できるようになってもらいたい」と語った。 

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 国内男子ゴルフツアーの三大大会の第2戦、日本ツアー選手権シティ杯宍戸は3日、茨城県宍戸ヒルズCC(7317ヤード、パー71)で第2ラウンドを行い、初日に12オーバー、119位と出遅れた石川遼は前半を1バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの4オーバーと前日に引き続き精彩を欠き、通算16オーバーの暫定最下位で折り返した。これで予選落ちはほぼ確実となった。

 自己ワースト記録の「83」と崩れた初日。ショットは乱れ、パットは平均パット数が2・1111の108位というデータが示すようにカップに嫌われ続けた。それでも「カットラインもしぼれないと思うので、1打でもいいスコアで上がりたいと思います」と前向きに語っていた。

 前日の雨が上がり、晴れ間ののぞく天候にもかかわらず、その言葉を実践できない。パー3の3番でピン2メートルにつけながら、3パットのボギー。続く4番(パー4)では左ラフからの第2打がグリーン左の池に落ちて、またもボギー。とても浮上を感じさせる内容ではない。前日もバーディーを奪ったサービスホールの6番(パー5)でバーディーを奪って、1つ取り返した。

 ただ、見せ場はここまで。グリーン左に池の広がるパー3の7番ではダブルボギーとし、通算15オーバーとし、一時最下位まで転落した。8番(パー4)でもボギーとし、完全に“切れて”しまったか。前半最後の9番(パー4)はパーで収めた。

 上位60位タイまでが決勝ラウンドに進出する。賞金総額1億5千万円、優勝賞金3千万円。

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