Apr 14, 2009
憧れの会員制リゾートホテル
前の夫の職場が会員になっている会員制リゾートホテル宿泊したことがあるが、それまでのビジネスホテルクラスだけだった我が家には夢のような滞在だった。お部屋もまんまと優秀なスタッフのマナーも素晴らしく、自分たちは、不適切かもしれないと思っていた、とても素敵な一日を送ることができる。いつか会員制リゾートホテルの会員になりたいと思っていたが、そんな日が来るのだろうか。今まで何度も海外旅行に出ています。そのたびに、必ず海外旅行保険に加入することにしています。初めて海外旅行に行くとき、運悪くスリにあってしまいました地元の警察にお世話にしました。帰宅後、海外旅行保険に加入しておけば、その時盗まれたカメラや財布の代金が支払われたかもしれないことを知ってもし、安心費用で必要なものだと実感しました。
PCのデスクトップ画面やウィンドウのキャプチャソフト「SnapDraw」を提供するMicroInventionは8月19日(現地時間)、これまで有料だった同ソフトを無料公開したと明らかにした。
SnapDrawは、デスクトップ画面やウィンドウをキャプチャし、画像として保存できるほか、キャプチャした画像に囲みや矢印、吹き出しなどを付け加えることができる。またキャプチャ画像の回転や自由変形、ドロップシャドウの適用なども行える。
今回、無料版として公開開始されたのは「SnapDraw Free 3.20」、対応OSはWindows 7 / Vista / XP。
[マイコミジャーナル]
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凸版印刷とインテル、および凸版印刷の子会社であるビットウェイが設立した「BookLive」が運営する電子書籍ストア「BookLive!」。
eBook USERでは幾つかの電子書籍ストアについて毎週金曜日に蔵書タイトルおよび点数を集計している。以下では、BookLive!の8月19日時点における最新の蔵書数と売れ筋ランキングを紹介する。なお、集計はセーフサーチオフで行っている。
●あなたの読みたい作品も電子書籍で出てるかも?
8月12日時点のタイトル数は、蔵書タイトルが1万9618点、蔵書点数は3万1044点。前回から500点ほど蔵書が増えた。ジャンルでは「文学」の拡充が進んでいる。
表:8月19日時点のBookLive!蔵書タイトル数および冊数
(http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1108/20/news012.html)
8月19日時点の週間総合ランキングは以下の通り。いつものように講談社の漫画作品が強いが、「GIANT KILLING」などは部下を持つ管理職の方などが読んでも楽しめる一作だ。
●BookLive! HOT NEWS
BookLive!今週のホットな話題は、映画『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE〜勝どき橋を封鎖せよ!』の公開記念として配信が開始された『こちら葛飾区亀有公園前派出所』スペシャル版。
この作品は、週刊少年ジャンプに連載され映画の原作となった「(^^)勝鬨橋、再び開く!!の巻」など、映画にまつわるエピソードを電子書籍向けに編成したもの。現在までに6編が並んでおり、全16編が配信予定。価格は42円からと安価で、「(^^)勝鬨橋、再び開く!!の巻」ほか一作品は無料。
久しぶりにあった旧友の純は可動橋のプロに。もう2度と橋は動かないという純に、再び勝鬨橋が開く姿を見せるため、勘吉・豚平・珍吉の3人が活躍するという週刊少年ジャンプの作品らしいストーリーは、あなたが知っている「こち亀」とはちょっと異なり、ついつい読み込んでしまうかも。
ちなみに、集英社のコミックスを有料配信するのは今回が初となるBookLive!。今後にも期待したい。
(eBook USER)
Huaweiが8月3日に開催した発表会の合間に、北京にあるHuaweiのブランドショップへ行ってきた。場所は北京のショッピングセンター・西単大悦城(JOY CITY)の5階。地下鉄1号線または4号線の西単駅F1出口からアクセスできる。
【ふぉーんなハナシ:北京のHuaweiショップに行ってきた】
日本のケータイショップといえば、キャリアショップや量販店が主流で、メーカー主導のブランドショップはほとんど聞かない。Huaweiが中国でブランドショップを展開しているというのは初耳だったが、どのようなサービスを行っているのだろうか。
北京のショップがオープンしたのは2011年1月21日で、Huawei製のスマートフォンやデータ端末が販売されている。端末はその場で購入できるが、すべてSIMロックフリーなので、回線契約は別途行う必要がある。販売はしていない、この店舗にしかない参考展示品もある。訪れたときは、China Unicomの固定回線の契約者に無償で提供されるテレビ電話端末と、未発売のデジタルフォトフレームが展示されていた。販売しているのは基本的に端末のみだが、「周辺アイテムなども注文できる」(店員)という。端末が故障した場合などのサポートは別の業者に対応してもらうことになる。
店頭には実機が展示されており、自由に触れて体験できる。北京の電脳街・中関村などにある併売店では実機を展示している店舗は少ない(お願いすれば触らせてもらえる場合もあるが)ので、こうして手軽に体験できるのはうれしい。また、併売店では店員の呼び込みが盛んなので敬遠しがちになる上、そもそも言葉(中国語)が分からず、英語もほとんど通じないので、話しかけられても苦笑いするしかない。Huaweiショップでは激しい呼び込みもなく、店員が丁寧に接客している印象を受けた。店員は販売員としての特別な資格を持っているわけではないが、「新製品が発表されるたびにトレーニングを受けている」という。
特に好調に売れているのがAndroid 2.2搭載モデル「U8800」だという。価格は2380元(約2万8510円)。ちなみに中国では「IDEOS」のようなペットネームは付けられておらず、製品名は型番が基本となる。数字が大きいモデルほどスペックが高いが、中国のユーザーは型番で製品を判別できているのだろうか(日本も似たようなものだが)。来店者で多い層は「18〜35歳くらい」で、「あらかじめWebで調べてから購入するケースが多い」という。端末の価格帯は「1500元ほど(約1万8000円)が多い」とのこと。
Huaweiショップは北京の他に、上海、東莞(トンガン)、深セン、広州にもある。北京の店舗は直営店だが、その他の店舗は通信事業者と運営している。これまで黒子のような存在だったHuaweiは、2011年からはHuaweiブランドの価値向上を目指しており、ショップ運営もその一環といえる。日本でも2012年からブランディング活動に注力するとのことだが、どんな展開を考えているのだろうか。日本では回線契約を伴う端末がほとんどである上に、端末はキャリアが販売するものなので、ブランドショップを設立するとしたら、キャリアとの協業は必須になるだろう。Huaweiは日本でもデータ端末、デジタルフォトフレーム、スマートフォン、タブレット、キッズケータイなど幅広いモデルをそろえているだけに、ショップ展開はありなのでは、と思えてくる。
【田中聡,ITmedia】
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