Mar 06, 2011
うち、海外よりも国内旅行
うちは昔から旅行が好きであちこちに出ている。まだ海外に行ったことなく、ひたすら国内旅行一筋です。海外に行くのもいいが、まず日本の名所すべてにしてからしようと考えている。最近行ってきたのは伊勢神宮です。伊勢神宮は、一歩通りを過ぎると、瞬時に爽やかな空気に包まれた境内を歩いているだけで癒されるような浄化されるようなとても気持ちが良い場所だ。また行きたいと思う観光スポットの一つだ。国内にはこんな素敵なところがたくさんありますが、まだ行っていないところが多いので、今後も、"我々は、海外よりも国内旅行"となるだろう。短大卒業旅行はクラス全員が一拍2日のバス旅行でした。和歌山県那智胜浦担任の先生に参加していただきました。女子クラスのグループ化が激しく、あまり仲がいいかく言うことができないクラスだと思ったのですが短大生活2年間一緒に暮らしたこともあり、知らず知らずの仲間意識が芽生えていたようです。全員参加で、非常に賑やかな卒業旅行されています。
○広6−0中●(15日・ナゴヤドーム)
投打がかみ合い広島が快勝。五回に井生の1号ソロで先制すると、六回は打者9人の攻撃で4点を追加し、突き放した。バリントンはリーグ最多タイの9勝目。中日は投打に精彩を欠き、引き分けを挟み、初の4連敗。
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マンチェスター・ユナイテッドはこの夏、アトレティコ・マドリーからGKダビド・デ・ヘアを獲得した。アレックス・ファーガソン監督は、新たな守護神がチェルシーGKペトル・チェフのような選手になれると信じている。
ユナイテッドは2010−11シーズンいっぱいで、GKを務めていたエドウィン・ファン・デル・サール氏が引退した。その後釜としてやってきたのが、デ・ヘアである。しかし、20歳という若さを不安視する声も少なくない。
それでも、ファーガソン監督はデ・ヘアの成長を確信している。プレシーズンツアー中の指揮官が、報道陣に対して次のように話した。
「私は、ペトル・チェフがレンヌにいたときに会っている。彼は当時19歳で、私はまだ若いと思ったよ。しかし、すぐにチェルシーが彼を獲得した。それからずっと、チームの一員として戦っているね」
「能力を持ったGKには、年齢などあまり関係ないんだ。ペトル・チェフや、ダビド・デ・ヘアのような選手だね。彼は若くて素早い。素晴らしい落ち着きと、存在感がある」
ファン・デル・サール氏の後任という重責を任されるデ・ヘアは、イングランド1年目から安定した守備を期待されている。
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サー・アレックス・ファーガソン
ダビド・デ・ヘア
広島は15日、中日に6対0と快勝し2連勝を飾った。5回、井生崇光のプロ初本塁打となる1号ソロで先制すると、6回には栗原健太、井生のタイムリーなどで4点を追加。8回には栗原が2号ソロを放って突き放した。プロ13年目の井生は本塁打を含む3安打3打点と猛打賞の活躍。投げては先発のバリントンが8回4安打無失点で9勝目を挙げた。
以下は井生のコメント。
「打席では思い切り振っていくことだけを考えていたので、最高の形になってうれしいです。自分を支えてくれた方々に感謝したいです。
(猛打賞も初だが?)まさか打てると思っていなかったのでうれしいです。また帰ってから実感が湧くと思います。
(三塁打が出ればサイクル安打だったが?)全然考えていなかったですね」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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横浜の村田修一内野手が15日、阪神戦(横浜)で11号ソロを放った。
1‐0で迎えた六回、2死走者なしからメッセンジャーの直球を左翼席にライナーで運んだ。今季初勝利を目指す先発清水を援護する、自身13試合ぶりの一撃を「広島からの移動ゲームで疲れがありましたが、あえてバットを重くしたぶん飛距離が出ました」と振り返った。
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女子ゴルフの有村智恵(23)が15日、静岡県裾野市の東名カントリークラブ(6500ヤード、パー72)で行われたスタンレー・レディーストーナメントの第1ラウンドで、パー(ホールの基準打数)より3打少ない打数のアルバトロスと、第1打でカップにボールを直接入れるホールインワンの両方を達成した。同一ラウンドで両方達成するのは国内の男女ツアーを通じて初めて。
有村は8番ホール(503ヤード、パー5)で、ピンまで残り約190ヤードの第2打をユーティリティークラブの3番で打ち、そのままカップイン。16番ホール(135ヤード、パー3)では、8番アイアンでの第1打がカップ手前から転がって入った。
有村はこの日、通算7アンダーの65で回り、首位に立った。
国内女子ツアーでのアルバトロスは、09年のフジサンケイ・レディースで有村自身が記録したのに続き10度目。同一選手が複数回達成したのは初めてで、有村は「1日で運を使い果たした怖さがある」と笑顔交じりに語った。【上鵜瀬浄】
◇アルバトロス
パーより3打少ない打数で回ること。アホウドリを意味する英語で、ダブルイーグルともいう。パー4でホールインワンするか、パー5の第2打をカップに入れなければならない。パー3のホールインワンより難しいとされる。
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