Dec 10, 2008
すぐに赤ら顔になるのはなぜ
色白で、別に体調が悪くても、顔色悪いのと時々話す。そんな私だが、多くの人に発言して注目するとすぐに赤ら顔されて緊張しているのがバレーバレーで恥ずかしい。お酒を飲んでもすぐに赤ら顔になる。顔が赤くなって可愛いといいが、まだらに赤くなるので、かっこ悪い。白だからか顔の皮膚が薄いからなのか頭に血が上なのかよくわからないが、早く赤ら顔になることを治療したいと思う。最近では多くのエステサロンなどのレーザー脱毛などの広告をたくさん掲載していますが、医療脱毛などに比べて価格も比較的サンロ設定されているものが多く感じます。元の永久脱毛は国家資格を持つ医師だけがすることです。確実に永久脱毛したいなら、安心の医療脱毛がオススメです。エステなどで永久脱毛を強調してはいけないことになっています。
プロフェッショナル修斗公式戦「SHOOTING DISCO 15」が11日、東京・新宿FACEで行われた。
メーンイベントは王者・佐藤洋一郎と挑戦者・村山暁洋による環太平洋ミドル級チャンピオンシップ。
両者は今年2月にやはりタイトルを懸け対戦するも、三者三様のドロー。最終ラウンドを完全に支配し優勢な印象で終えた村山に対し、佐藤は王座を守ったものの薄氷の防衛劇に表情は晴れず。「こんなので世界なんて言える立場じゃないんで、もっと練習して村山選手でも他の選手でも防衛して、世界につなげたいと思います」と話したが、村山も再戦を望んだため、3カ月半を経てのダイレクトリマッチとなった。
だが、前回の対戦で佐藤対策を万全としたか、試合は村山が巧みな展開で進めていく。
ハードパンチが売りの佐藤に対し、サークリングと手を前方に伸ばしたアームブロックでクリーンヒットを許さない。強打の隙をつき組みついた村山は、ベースである柔道を活かし、1・2・3の各ラウンドでテークダウンを奪っていく。
特に決定的だったのは最終3ラウンドで、村山はコーナー際でテークダウンを奪うと、佐藤の頭をコーナーへ付けるようにし、ボディと顔面へパンチを連係。
終わってみればジャッジ3者が30−27をつける完勝で、念願の王座を手中にした。
ベルトを腰に巻いた村山は「10年以上指導して頂いて、この前は獲れず申し訳なかったですが、ありがとうございました」と師であるGUTSMAN修斗道場・桜田直樹会長にまず感謝。
そしてミドル級世界1位の佐藤を破ったことで、「ライトヘビーの時も1位までは行ったんですけど、タイトルマッチには縁がなかったので、次は世界戦行きたいと思います」と宣言。最後は「これからこのベルトの価値を上げていくので、応援よろしくお願いします」と締めくくった。
その他、大会の試合結果は以下の通り。
■プロフェッショナル修斗「SHOOTING DISCO 15」
6月11日 東京・新宿FACE
<メーンイベント 環太平洋ミドル級チャンピオンシップ 5分3R>
○村山暁洋(GUTSMAN修斗道場/挑戦者)
(3R判定3−0)
●佐藤洋一郎(グレイシー・バッハ東京/王者)
※村山が新王者に輝く
<セミファイナル バンタム級 5分3R>
○菅原雅顕(和術慧舟會Duroジム)
(3R4分51秒 スリーパーホールド)
●塙真一(パラエストラ小岩)
<第10試合 ウェルター級 5分2R>
○西岡攻児(MASTER JAPAN)
(2R判定3−0)
●井上雄史(GUTSMAN修斗道場)
※3者20−18
<第9試合 バンタム級 5分2R>
○のぶ渡辺(roots)
(1R2分09秒 スリーパーホールド)
●ナカシ(和術慧舟會トイカツ道場)
<第8試合 ライト級 5分2R>
○稲葉聡(秋本道場JUNGLE JUNCTION)
(2R判定3−0)
●岡田孔明(PUREBRED大宮)
※3者20−18
<第7試合 2011年度新人王決定トーナメント2回戦 バンタム級 5分2R>
△大里洋志(SCARFIST)
(2R判定ドロー)
△吉田イサヲ(ノースキングダム)
※19−19、19−19、20−19(大里)
※優勢ポイント3−0で大里がトーナメント2回戦に進出
※公式記録上はドロー
<第6試合 2011年度新人王決定トーナメント2回戦>
○小蒼卓也(SCARFIST)
(1R3分28秒 腕ひしぎ十字固め)
●吉岡信一(パラエストラ東京)
<第5試合 2011年度新人王決定トーナメント1回戦 ウェルター級 5分2R>
△フォアマン(和術慧舟會東京本部)
(2R判定ドロー)
△近藤秀人(マッハ道場)
※19−19、20−19(フォアマン)、19−19
※優勢ポイント2−1でフォアマンがトーナメント2回戦に進出
※公式記録上はドロー
<第4試合 フェザー級 5分2R>
△岡田秀人(SHOOTO GYM K’z FACTORY)
(2R判定ドロー)
△木暮聡(リバーサルジム東京スタンドアウト)
19−18(木暮)、19−18(岡田)、19−19
<第3試合 バンタム級 5分2R>
○井島裕彰(GUTSMAN修斗道場)
(2R判定2−0)
●桑原悠(PUREBRED大宮)
20−18、19−19、20−18
<第2試合 フライ級 5分2R>
△奥村修一郎(総合格闘技道場STF)
(2R判定ドロー)
△友澤貴仁(AACC)
※3者19−19
<第1試合 フェザー級 5分2R>
○佐久間健太(パラエストラ柏)
(2R2分45秒 KO)
●合島大樹(GUTSMAN修斗道場)
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