Sep 18, 2010
憧れの会員制リゾートホテル
前の夫の職場が会員になっている会員制リゾートホテル宿泊したことがあるが、それまでのビジネスホテルクラスだけだった我が家には夢のような滞在だった。お部屋もまんまと優秀なスタッフのマナーも素晴らしく、自分たちは、不適切かもしれないと思っていた、とても素敵な一日を送ることができる。いつか会員制リゾートホテルの会員になりたいと思っていたが、そんな日が来るのだろうか。海外旅行に行くときに準備することだとすると、まず、パスポートは必需品なので当然ですが、そのほかにも衣料品やお金など、多くのものがあります。そんな中、忘れがちなのが海外旅行保険です。小旅行はよく忘れがちな海外旅行保険だが、海外では、いつどのような問題に対応するか不明です。もし問題があった後、慌てても仕方がないので常に準備して海外旅行に出かけましょう。
真夏に氷の世界でヒンヤリ−。節電要請が続く東京だが、明治神宮アイススケート場は、フィギュアスケートで“涼”を楽しむ人の姿が見られる=写真。
猛暑の外気をよそに、館内は常時12〜15度程度に保たれ、しのぎやすい、というよりも冬のようだ。
副場長の立花宏明さんによると、平日は普段からスケートに親しむ会員の利用が多いが、土日は一般の人たちでにぎわう。貸靴もあり、買い物や散歩ついでに涼みに来るカップルもいるという。
それでも冬場ほど混雑している様子はない。「やはりスケートは冬にするもの、という固定観念があるのでしょうね」と立花さん。
注意点を一つ。簡単そうに見えてもスケートはけがと隣り合わせ。特に初心者は長袖、長ズボン、手袋をお忘れなく。
【期間】通年。水曜日定休
【場所】東京都新宿区霞ケ丘町
【アクセス】JR総武線千駄ケ谷駅徒歩4分
【問】(電)03・3403・3458
【滑走料(1日)】大人1300円、中学生以下900円。午後3時以降割引あり。貸靴料500円
【関連記事】
パンダにリンゴ入り氷をプレゼント
夏の旅行がもっと楽しくなる? 便利サービス
「温度上げた分」涼しさ勝負…お化け屋敷
新潟C級グルメ「冷やしタレカツ丼」
聴けば効く?涼感CD「体感−3℃」
ステテコよりもオシャレ?!リラクシングウエア
野田財務相は15日午前の閣議後の記者会見で、靖国神社に合祀(ごうし)されているA級戦犯について、戦争犯罪人には当たらないとの考えを示した。
野田氏は、2005年の小泉政権当時に政府に出した質問主意書で、サンフランシスコ講和条約などで戦犯の名誉は法的に回復されているとし、「戦争犯罪人ではない」と指摘していた。記者会見では「考え方は基本的に変わりはない」と語った。首相の靖国参拝は「首相になる方の判断だ」と述べるにとどめた。
堰堤(えんてい)上部にあるエレベーターで下ること約1分。内部をチェックするための監査廊に出た。ダム上部から約60メートル下った内部。コンクリート壁の向こう側は、1億トンを超える水がたたえられているダム湖だ。想像していた機械音などはなく、囲まれた薄暗い通路は静寂に包まれていた。
森町亀久保の太田川ダムは、平成21年7月に利用が始まった県内で一番新しいダムだ。太田川の水量調節などの防災や、県西部への水道水供給などの水利が目的で作られた。
通路を少し進むと、あちこちから水が滴り、排水路を水が流れる音が聞こえてくる。まさかダム湖の水が漏れているのか、と身を固くしたのもつかの間、職員が出入りする際などに外の空気が入り込むために起こる結露だという。
監査廊内部の気温は1年を通じて14〜15度。天井から水滴が落ちるだけでなく、通路の床のあちこちにも水たまりができている。
コンクリートの床からは水道管が上に伸び、しみ出す地下水をくみ上げて常に排水している。温泉の成分があるのか硫黄のにおいが鼻を突いた。結露に包まれた監査廊にいると、人の手でたゆまぬ管理によって巨大構造物が保たれていることを実感させられた。
このダムは19日、「親と子の太田川ダム見学会」を開く。午前9時半〜午後1時ごろまでに管理所に声をかければ、予約は不要で、普段は見ることができない内部にも入ることができる。
【関連記事】
海に眠る特攻機を捜せ 喜界島「戦争知る機会に」
忘れられた直線の洞窟 松崎・室岩洞
森とスイーツに癒やし「恵那銀の森」
「ならしかジャパン」デビュー 時代かご担いで
絶滅危惧種のはずが…皇居で大繁殖
平成24年卒業予定の学生の就職活動 ポイントを探る
15日午前10時半ごろ、愛知県新城市名号杉本の大島川(川幅約5メートル)の水位が急に上がり、小学3〜6年生の男児3人が一時岩場で孤立した。午前11時5分ごろ、家族の119番で駆け付けた市消防本部の隊員が救助し、3人にけがはなかった。上流約500メートルの大島ダムの放流で、水位が急上昇したらしい。県警新城署などによると、男児らは計30人で遊びに来ていた。大島ダムは午前9時から毎秒6.5トンを放流し、水位が50〜60センチほど上昇したという。【岡大介】
日本フラッグフットボール協会は、フラッグフットボール競技用の用具一式を贈る全国の小学校300校を募集している。
フラッグフットボールは、アメリカンフットボールを基にした新しい球技。タックルする代わりに腰の左右につけた布(フラッグ)を取ることで接触プレーを禁止して、女性や子どもでもできるように配慮した。選手交代が比較的自由な上、作戦を考え、役割分担をすることで、ボールを持たない選手も参加感を得ることができるという。11年度から実施されている「新学習指導要領」でも取り上げられている。
今回贈られるのは、1校につき特別記念ボール20個▽フラッグベルト(タオル型2色)40本▽11年度版指導テキスト5冊。応募期間は9月30日までで、応募多数の場合は抽選となる。詳細はhttp://www.japanflag.org/campaign/apply.html
同協会の中島要・東日本支部長は「フラッグフットボールが普及するためには、まずは子供たちや先生に知ってもらうことが大事。そのきっかけになればと思います」と話している。【毎日jp編集部】
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.