Mar 08, 2010
100円ショップのLEDライト
今100円ショップには様々なものが売っています。最近、いくつか見ていたときに、LEDの光を発見しました。安いのか売っているかと思いきや、いくつか売っていました。非常に小さいので、特に期待していないが、夜、自転車の鍵ダイヤルが見にくいときなどに使用できるかどうか考えて買ってみました。しかし、思ったより明るく、とてもびっくりしました。一般的なLEDの懐中電灯としても十分に使用できます。HIDは、新世代の照明技術であり、現在、自動車やバイクなどの車両関係のヘッドランプなどに使用されており、このHIDは、従来のハロゲンランプよりも輝度が高く、光の照射範囲も広いので、夜間の運転など安全性が高いとされ、さらに、持続力もありますが、普及率はまだだが、今後広く採用されていくのです。
米大リーグ、オリオールズの上原浩治投手が29日、東京都内で自著のサイン会を開き、今年は「クローザー(抑え)を奪う」と力強く宣言した。
昨シーズン終盤は先発から抑えに回り、13セーブを挙げたが、「今年は役割が決まってないし、チームメートと争うのは初めて。危機感がある」と上原。昨年までは故障もあり、思うように練習できない時期もあったが、今は昨年の今頃より3キロ体重を落とし、「いつでもブルペンに入れる状態」と準備万端だ。
「プロは結果がすべて。頑張って成績を残したい」とメジャー3年目に向けた決意を示した。
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米大リーグ、オリオールズの上原浩治投手が29日、東京都内で著書『闘志力。』の刊行記念サイン会を行った。著書の内容については「これまでに気づいたことを書きました。挫折もいろいろあった」と話した。
プロ13年目、メジャー3年目となる今季については「スポーツの世界は成績を出さないと認めてもらえない。危機感を持ちながらもわくわくした気持ちがある」と前向きに話していた。
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ミネソタ・ツインズのジョー・ネーサン投手が故障からの復活をアピールした。昨季、シーズン前にひじを故障し1年を棒に振ったネーサンだが、すでにブルペンでの投球も行っており、ファンイベントでは調整が順調に進んでいることを明言。今季の復活を誓った。
来月から始まる春季キャンプのマウンドが待ちきれない様子のネーサンは、「グラウンドで再びチームからの信頼を勝ち取り、勝利に貢献したい」と今シーズンへの意気込みを語った。
36歳のネーサンは、2004年にツインズに移籍するとクローザーに転向。以降ツインズの守護神に定着し、2009年にはキャリアハイの47セーブを挙げた。通算では247セーブを記録している。(STATS-AP)
ニューヨーク・ヤンキースのハル・スタインブレナー・オーナーは、契約が残り1年となったブライアン・キャッシュマンGMのチーム残留を希望しているようだ。米スポーツ専門局『ESPN』のウェブサイトが28日、報じている。
同サイトによると、スタインブレナー・オーナーはキャッシュマンGMの仕事ぶりを評価。時期を見て契約延長の話し合いを持ちたいと話したという。一方、ラファエル・ソリアーノ投手の獲得を巡って、チーム幹部と衝突しているとも伝えられたキャッシュマンGMだったが、本人もヤンキースとの契約延長を望んでいるようだと同サイトは伝えた。
西岡剛内野手が加入したミネソタ・ツインズは、昨シーズンから新本拠地として使用しているターゲット・フィールドのセンターフェンス後方に植えられている松の木を伐採すると発表した。
フェンス後方に植えられた松の木を巡っては、風で木が揺れることで対戦する投手の腕が見えにくくなるなどの苦情が多くの打者から上がっていた。(STATS-AP)
オークランド・アスレチックスが、シアトル・マリナーズに所属するチョーン・フィギンズ内野手のトレードでの獲得に興味を示していることが明らかになった。アスレチックスの地元紙『コントラコスタ・タイムズ』(電子版)が28日付で報じている。
同紙によると、アスレチックスはフィギンズの見返りとしてケビン・クーズマノフ三塁手と投手1人をトレードに出す考えだという。一方、もうひとつの地元紙『サンフランシスコ・クロニクル』(電子版)は、昨シーズン低調に終わったフィギンズの成績や高額な年俸を指摘。このトレードに懐疑的な見方を示している。
33歳のフィギンズは、昨シーズン移籍したマリナーズで161試合に出場。打率.259、1本塁打、35打点、42盗塁の成績だった。
タンパベイ・レイズは28日、シアトル・マリナーズからフリーエージェント(FA)になっていたケーシー・コッチマン一塁手とマイナー契約を結んだと発表した。
27歳のコッチマンは2001年のドラフト1巡指名でロサンゼルス・エンゼルス入り。昨シーズンはマリナーズで125試合に出場し、打率.217、9本塁打、51打点の成績だった。(STATS-AP)
このオフにテキサス・レンジャーズからフリーエージェント(FA)になっているウラジーミル・ゲレロ外野手に契約オファーを出したと伝えられたボルティモア・オリオールズだが、両者の交渉に進展があったようだ。
これは米スポーツ専門局『ESPN』のウェブサイトが28日に報じたもの。マーク・レイノルズ三塁手やデレク・リー一塁手を獲得したオリオールズの今オフ最後の補強がゲレロになるだろうと、同サイトは伝えている。
35歳のゲレロは昨シーズン、テキサス・レンジャーズでプレー。打率.300、29本塁打、115打点の好成績をマークし、チーム初のア・リーグ制覇に大きく貢献したが、レンジャーズから契約延長の打診はなくFAとなっていた。
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