Dec 06, 2009

見た目も心もアンチエイジング

最近、関心が高いことの一つがアンチエイジングです。女性だけでなく男性にも関心が高まっています。アンチエイジングというと肌がきれいで、見た目が若く見えるのだと考えられているが、実は奥深い言葉です。外見だけでなく内面、ライフスタイル、生活の底辺が拡大しています。素敵な充実した人生を送るためにもアンチエイジングに注意してみてはいかがでしょうか。
フォトフェイシャルは、気になっています。ちょっと調べてみました場合に、特殊な光を皮膚に照射し、メラニン作用、美白効果を生み出すことができる美容治療だそうです。しみやそばかすはもちろん、長年悩んでいる赤ら顔にも効果があるのだと。これはちょっと嬉しいです。赤ら顔を治すことができるのは聞いたことがありませんでしたした。フォトフェイシャル、したいと思います。
 つくばセンター広場中央(つくば市吾妻)で5月14日、花で絵を描くイベント「花で描こう フラワーアート」が開催される。
(つくば経済新聞)
 
 作品のテーマは「復興への願い」。東関東大震災被害に対する追悼と復興の願いを込め、希望の象徴として「鳥」を花で描く。大きさは15メートル四方。花の苗約4,000株を用意する。

 当日は、子どもから大人まで誰でも作品作りに参加し、一緒に花を並べることができる。

 完成した絵は、14日・15日に開催される「つくばフェスティバル2011−がんばろう日本 つくりだそうあしたへの絆−」に出展し、センター広場上のペデストリアンデッキに展示される。

 主催するセンター地区活性化協議会の小林睦さんは「東日本大震災からの『復興の願い』を込めて、来場の皆さまと一緒に花の苗を並べて、絵を描いていく。完成後はフォトスポットを設ける予定。多くの人に参加していただければ」と来場を呼び掛ける。

 開催時間は11時〜14時。参加無料。展示は今月27日まで。28日には花の苗を、チャリティー配布する予定。

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つくば市
つくばセンター地区活性化協議会


 昭和のアイドルグループ・キャンディーズの再現ユニット「バ ンディーズ」が5月8日、横須賀カレーフェスの三笠公園・野外ステージ(横須賀市稲岡町)でチャリティーライブを行った。(横須賀経済新聞)

【画像】 水兵服姿のバンディーズ・パッケージの海軍カレーレトルトもお披露目

 当日集まった約1,000人の観客は、「春一番」「書中お見舞い申し上げます」など往年のキャンディーズの名曲を懐かしみ、ステージには熱心なファンの応援コールとともに赤・黄・青の紙テープが舞い飛んだ

 同グループは、2009年2月に「キャンディーズ再現プロジェクト」として期間限定で結成。1970年代に活躍し社会現象となった当時の「キャンディーズ・ムーブメント」を再現することを目的に、結成から解散までのストーリーやファンの応援スタイルまで忠実に再現してイベント化している。
 
 解散日を今年4月4日に予定していたが、震災の影響で東京・後楽園の会場が使えなくなり、「キャンディーズと同じ場所と日付で解散する」とこだわりをみせる同グループは、急きょ1年間の解散延期を決め、活動を再開。その後、4月21日に元キャンディーズの「スーちゃん」こと田中好子さんが乳がんで急逝したこともあり、ゆかりのグループとして注目され、メディアからの取材も増えているという。

 バンディーズは、京子さん(ラン役)、みわさん(スー役)、まなさん(ミキ役)の3人がメンバー。東京・上野のライブハウスを拠点に全国各地でライブ活動を展開する。

 スーちゃん役のみわさんは「スーちゃんの訃報は悲しく切なかった。プレッシャーを感じて歌うことがつらくなった時期もあるが、ファンの皆さんが励ましてくれた」といい、「亡きスーちゃんのぶんまでキャンディーズの名曲を歌い続けることがわたしたちの役目だと思えるようになった」と話す。

 市内在住の30代男性ファンは「バンディーズの生ライブを見ることで、キャンディーズの良さをあたらめて見直すことができる。たんなるコピーバンドでなく、生身のバンディーズとして活動する彼女たちを応援したい」と意気込む。曲の合間のコールや紙テープの投げ方まで練習する公認ファンクラブの活動も活発だ。
 
 カレーフェス会場では、水兵服姿の写真を使用した「バンディーズ・パッケージ」の海軍カレーレトルト(350円)もお披露目された。同カレーは、横須賀海軍カレー本舗、YOKOSUKA SHELLなどで販売する。


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バンディーズ 公式ファンクラブサイト


 宮城県と仙台市、JR東日本は5月9日、大型観光企画「デスティネーションキャンペーン(以下、DC)」を2013年4月〜6月に宮城県内で実施すると発表した。(仙台経済新聞)

 同キャンペーンはJR6社と自治体、地元観光業界などが共同で実施する大型観光PR企画。宮城県が単独で対象となるのは「美味(うま)し国 伊達な旅」と銘打った2008年10月〜12月のDC以来2度目。前回は同年6月に発生した岩手・宮城内陸地震の風評被害が懸念される中で実施されたが、観光客入込数が107%と前年度を上回るなど成果を上げた。

 実施に向けて県が示す目標は「東日本大震災からの復興と再生の姿を全国に向けて強く発信すること」「観光を核とした地域活性化」「観光王国みやぎの実現」の3つ。仙台・宮城観光キャンペーン推進協議会広報担当者は「開催決定は、観光復興に向けた取り組みを本格的に進めていくに当たって大きな弾みとなる。本県の地域経済の回復とともに、東北経済全体の復興に寄与するよう展開していきたい」と意気込む。

 「今なお多くの方々が避難所生活を余儀なくされるなど厳しい状況が続いているが、観光を核として県全体が元気と輝きを取り戻していくため、宮城の観光がさらに飛躍する礎となるような取り組みを進め、あらためて『観光王国みやぎ』の実現を目指していきたい」と同担当者。「厳しい環境下での長いようで短い道のりになると思うが、関係者の皆さまとともに力を合わせて準備を進めていければ」と話す。

 併せて、2013年10月〜12月に秋田県でのDC実施も発表された。

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仙台・宮城キャンペーン推進協議会


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