May 21, 2009

思い立ったら国内旅行

海外旅行も魅力的だが、国内旅行にも新しい発見があったり良いです。近くには、思い立ったらすぐに行くことができます。交通手段も車でドライブも良く、電車でのんびりしたり、新幹線や飛行機とオプションがあります。人気の観光スポットはもちろん、楽しみしてまたしても宿泊施設や宿泊施設の人と顔なじみになることもあります。国内旅行も素敵なんです。
短大卒業旅行はクラス全員が一拍2日のバス旅行でした。和歌山県那智胜浦担任の先生に参加していただきました。女子クラスのグループ化が激しく、あまり仲がいいかく言うことができないクラスだと思ったのですが短大生活2年間一緒に暮らしたこともあり、知らず知らずの仲間意識が芽生えていたようです。全員参加で、非常に賑やかな卒業旅行されています。
 [ニューヨーク 1日 ロイター] 1日午前のニューヨーク外国為替市場でドルが対円で下落し、主要国が円売り協調介入に踏み切った3月中旬以来の安値を更新した。市場関係者はファンドからとみられる売りが膨らんだとしている。

 電子取引システムEBSでドル/円は一時76.669円まで下落、その後は76.745円で推移している。

【関連記事】
ドルが対円で上昇、対ユーロはほぼ変わらず=アジア市場
NY外為市場=ドルが77円割れ、米債務上限引き上げ協議こう着でドル売り加速
UPDATE1: シドニー外為・債券市場=豪ドル上昇一服、欧米債務問題を懸念し調整
UPDATE2: NY外為市場=ユーロが債務危機拡大懸念で下落、ドル指数は2日連続上昇
NY外為市場=ユーロが幅広い通貨に対し下落、ユーロ圏債務危機拡大懸念で


 日銀は4日から2日間の日程で、金融政策決定会合を開く。東日本大震災後に大きく落ち込んだ生産の持ち直し傾向を点検するとともに、1日の外国為替市場で一時、1ドル=76円台前半に急伸し、戦後最高値に迫った円高が実体経済に及ぼす影響などを慎重に見極める。
 会合では、円高に伴う企業・家計の心理悪化などで景気の下振れリスクが高まったと判断すれば、追加緩和措置も検討する構えだ。具体的には、国債などの金融資産を買い入れる基金(固定金利オペを含め総額40兆円)を増額する案が有力とみられる。政策金利は現行の年0〜0.1%に据え置く公算が大きい。 

【関連記事】
【動画】漁船を沖へと運ぶ激しい引き波=気仙沼に襲来した大津波
〔写真特集〕日赤、ハイチの復興支援
【東日本大震災特集】トップページ
〔写真特集〕東北地方太平洋沖地震
円高の影響、慎重に点検=追加緩和も排除せず-4日から日銀決定会合


 福井県の原発立地市町に隣接する小浜市と若狭、南越前、越前の3町でつくる同県原子力発電所準立地市町連絡協議会(会長、森下裕・若狭町長)は1日、電力事業者と結んでいる安全協定の内容を立地市町並みに見直すよう関西電力、日本原子力発電などに申し入れることを明らかにした。2日に地元の事業所へ、11日には両社へ要請する予定。

 同協議会は1日、県と連絡会議を開催。森下会長は原発の運転再開時の協議など、立地市町にある権限が準立地市町との協定には盛り込まれていないことを指摘し、差をなくしたい考えを示した。

 そのうえで「福島第1原発事故で住民の不安が高まっている。立地地域と同じようにする必要がある」と話した。県は、まず市町と事業者とで協議を進めるよう求めた。

【関連記事】
福島第1で過去最高10シーベルト観測
「福島に移住して」佐賀県知事に抗議
有効期限切れの線量計使用 日本原燃
【今、何が問題なのか】災害の世紀を生きる
首相「脱原発」にちらつく極左テロ組織
W杯制覇「なでしこ」 ロンドン五輪に向けた課題を探る


 塩野義製薬は1日、シンガポール証券取引所に上場する中国の製薬企業、C&Oファーマシューティカル・テクノロジー(香港)を買収すると発表した。最終的に発行済み株式総数の66%保有を目指し、買収費用は約143億円を見込む。

 今回の買収で塩野義は中国進出を本格化する。C&Oは中国で医療用医薬品の製造・販売を展開し、特に感染症治療薬の分野に強みを持つ。中国全土で30万カ所の病院や診療所、薬局と取引があり、塩野義はC&Oの販売ルートを活用して自社製品を中国で売り込みたい考えだ。

【関連記事】
医療用新薬が登場 ニキビは疾患 治療のススメ
インフル治療薬競争激化 実績のタミフル、追う純国産
サッポロ、6月中間期は最終赤字29億円
パナ、三洋の白物家電を中国企業に売却
アサヒ、マレーシア清涼飲料2位を買収
W杯制覇「なでしこ」 ロンドン五輪に向けた課題を探る


 関西電力は1日、8月の供給力を想定より35万キロワット少ない2951万キロワットに下方修正した。電力を買い取っている発電事業者の発電設備が故障したため。8月の予想最大電力3138万キロワットに対する供給力の余裕(予備率)は4.8%不足から6.0%の不足に拡大する。

 毎日新聞の取材によると、故障したのはJパワー(電源開発)の火力発電所2基。関電が買っている78万キロワットの供給が一時的に見込めなくなった。このうち66万キロワット分が8月中旬には復旧する見通し。Jパワーによると、火力1基は8月中旬の復旧見通しだが、別の火力1基は変圧器内部の電圧装置の不具合が発生したため「復旧には数カ月かかる」としている。【横山三加子】

【関連記事】
青森県知事選:原発推進派勝利「誰がやっても無くなんね」


Posted at 18:04 in Economy | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.