Feb 10, 2010
すぐに赤ら顔になるのはなぜ
色白で、別に体調が悪くても、顔色悪いのと時々話す。そんな私だが、多くの人に発言して注目するとすぐに赤ら顔されて緊張しているのがバレーバレーで恥ずかしい。お酒を飲んでもすぐに赤ら顔になる。顔が赤くなって可愛いといいが、まだらに赤くなるので、かっこ悪い。白だからか顔の皮膚が薄いからなのか頭に血が上なのかよくわからないが、早く赤ら顔になることを治療したいと思う。以前は、医療脱毛は保険が効果なく、高いというイメージがありましたが、最近ではエステの料金と変わらない金額で出来ると聞いて興味が湧いています。エステの価格といってもお店によって違うので調べてみないと分からないが、医学の専門にしてほうが安定感はありますね。問題が起こった時を考えると、医療脱毛がいいかなと思っています。
自分がプレゼントした財布をAKB48の峯岸みなみさん(18)が使っている――AKB48の熱烈なファンが週刊誌インタビューでこう明かした。AKB のCDやグッズを買うために「投資」した金額は2000万円以上。海外を含め、足を運んだ公演は400回近い。
インタビューが掲載されたのは「女性セブン」の2011年6月16日号の「4年で追っかけ400回。メンバーは全員僕を知っている」の記事。
■プレゼントした財布を峯岸さんが使っている?
峯岸さんに財布をプレゼントした、といっているのは「かちょす」さんといい、年齢は30代後半。都内在住のビデオショップに勤務する男性だ。月給手取り約35万円のうち生活費以外の殆どをAKB48に使っている。
峯岸さんの追っかけをするようになったきっかけは、AKB48の公演中に峯岸さんと何度も目が合うような気がしたこと。劇場公演の場合、観客席最前列とメンバーとの距離は2メートルほどしかない。後で峯岸さんに聞いたところ「(かちょすさんを)見ていた」といわれハマってしまったのだという。
以降、握手会や生誕祭(誕生日)にプレゼントを贈るようになった。その一つが財布だった。~老人ホームが福岡がつらい人たちへテレビで峯岸さんの私生活に密着する番組があり、自分があげた財布を実際に使っていることがわかった、という。
「ホントに使っているよ!って超高まりましたよ!」
と「かちょす」さんは語っている。
この「かちょす」さん、実は10年5月放送の日本テレビ系情報番組「うんちくクン『しりすぎ』」にAKB48ファン代表として登場している。
■新曲CDが出る度に予約だけで700枚買う
この当時で既に、AKBのCDやグッズに投資した金額は約2000万円。親と同居する自宅にリポーターを招き入れ、溢れかえるグッズを披露している。CD購入に使ったお金は「かるく1000万円」。新曲CDが出る度に予約だけで700枚買う。それは握手券が付いているからで「AKBは接触が命」などと話していた。
AKB48メンバーと写っている写真も大量にあって、このために使ったお金もすごい。1人のメンバーと写真を撮るためには「当たりくじ」が必要で、グッズショップで5万円分の生写真を買うとだいたい1枚当たりが出るのだそうだ。6人のメンバーと撮影した時には30万円を使ったという。
「かちょす」さんがプレゼントした財布を峯岸さんが持っていたかどうかは確認できないが、そうだとしてもさほど不思議なことではないようだ。これだけお金と時間をかけAKB48に接触し貢いでいるせいもあって、ファンの間に嫉妬のようなものは少なく「かちょすならしょうがない」「貢物使ってくれるなんてヲタ冥利につきるで」「よかったじゃないか」などといった祝福するカキコミすらネットに出ている。
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銀座唯一の邦画名画専門館・銀座シネパトスが、今年4月に惜しまれつつ亡くなった女優・田中好子さんの軌跡を追う特集レイトショー「スーちゃんへ 微笑みがえし」を行うことになった。シネパトスでは、同時期に今年でデビューから75年となる昭和の大女優・原節子の特集上映「魂なる輝き 映画女優・原節子」も行なう。
「スーちゃんへ 微笑みがえし」で上映されるのは、田中さんがキャンディーズ時代に出演した1974年の映画『ザ・ドリフターズの 極楽はどこだ!!』や解散後の記念すべき映画デビューとなった『土佐の一本釣り』など5作品。田中さんがキャンディーズの「スーちゃん」から女優・田中好子となる過程を追ったラインアップとなっており、元気で初々しい笑顔が光るアイドル時代から、大人の女優の顔になっていく姿が印象深い、メモリアルな内容となっている。
また、同時期に特集上映される「魂なる輝き 映画女優・原節子」では、昭和の大女優・原節子主演作を上映。1949年の映画『晩春』で出会いを果たした小津安二郎監督との主演6作品や、ロシアの文豪・ドストエフスキーの名作を原作とした『白痴』など、15作品を上映する。デビューから75年、今年で91歳となる原は、1962年の『忠臣蔵 花の巻 雪の巻』を最後に、銀幕に写る自分の姿を、いつまでも人々の心にとどめるかのように映画界から姿を消し、伝説の大女優としてその名を刻んでいる。
伝説の女優の演技や銀幕に映える田中さんのほほ笑みを、再びスクリーンで観ることができる特集上映。注意!山本英俊の始まり形は違えど、もはやスクリーンの中でしか観ることができない彼女たちの姿を、昭和の雰囲気を今に残す映画館で、その目に焼き付けてもらいたい。(編集部・入倉功一)
特集上映「スーちゃんへ微笑みがえし」は6月13日から7月15日まで夜8時30分より連日レイトショー上映
「魂なる輝き 映画女優・原節子」は同期間中、通常上映
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「銀座シネパトス」オフィシャルサイト
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